わたしたちが
目指す医療

整形外科分野における高い専門性を妥協なく追い求め、質の高い医療を提供することで、患者さんに信頼される存在でありたいと考えています。

浜脇整形外科の特徴

整形外科単科という専門性は、
個人のスキルを引き上げます。

当院は整形外科の単科病院ですが、患者さんの全身のことを診ることができないと、適切な看護師としての対応を行うことはできません。当院は、そのような看護師としての基礎力とともに、整形外科のスペシャリストを目指せる場所です。

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医療サービスの向上、
個人の成長の為のバックアップ体制が充実。

「患者ファースト」と「個人の成長」という2つのテーマに対して、当院は妥協をしません。
プリセプター制度の導入はもとより、eラーニング導入などのスキルアップの機会を充実させ、医療サービスの質の向上を目指しています。同時に、個人ごとのキャリアプランニングシート の運用や、各種表彰制度などを通じ、個人の成長の機会にも積極的に取り組んでいます。

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新しいことにチャレンジできる
風土と環境があります。

当院は広島でいち早く電子カルテを導入し、新たな医療の質の向上のためにDiNQL(ディンクル)や「チャレンジ」といった看護の質の客観的な評価制度を取り入れるなど、新しい取り組みを前向きに進めてきました。民間病院の強みを生かし、現場の声を大事にし、患者ファーストの視点で良い取り組みはタイムリーに反映できる風通しの良い組織です。

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笑顔と挨拶を基本に。

整形外科は治療やリハビリを通じ、患者さんが笑顔になって帰っていかれます。そういった前向きな場所だからこそ、自然と笑顔が溢れる、気持ちの良い挨拶が飛び交う環境づくりが大切であると考えています。

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数字でみる、浜脇のホント

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現在の看護師の平均在職年数です。10年前の約2倍の数値になりました。スタッフ間のコミュニケーションの活性化や組織全体の様々な改善が実を結びつつあるのだと思っています。

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看護に関わるスタッフの20代職員の割合です。ちなみに、30代も39.0%と多く所属しており、平均年齢は33.6歳と若手の活躍する職場です。

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これは、看護部の有給取得率です(2018年実績)。全国の看護師の有給取得率の中央値が50%であることから比べると、非常に良い数値です。

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当院の看護部の1人あたりの月の時間外労働時間です(2017年4〜6月時点)。2交代制にすることで仕事のオンオフをつけやすく、生活リズムが整えやすい環境です。結婚・出産・子育てを経験している看護師も多く、お互いに助けあう風土があることも要因です。

理事長ごあいさつ

わたしたちは、患者さん、職員をはじめ関係する全ての方にとって「選ばれる病院」でありたいと考えています。

医療法人社団おると会 理事長浜脇 澄伊SUMII HAMAWAKI

わたしたちは、患者さん、職員をはじめ関係する全ての方にとって「選ばれる病院」でありたいと考えています。

優れた医療サービスの提供、メリハリのある働きやすい職場づくり、予防医療の促進や地域社会への貢献など、病院でなければ出来ないことがたくさんあります。その実現の為の努力は惜しまず、一丸となって前向きに様々な挑戦に取り組んでいます。

みなさんも、おると会という場所で医療従事者としての目標を実現してください。患者さんの為に新しいチャレンジを恐れず、チームワークをもって前進する仲間が待っています。
あなたと当院でお会いできることを楽しみにしています。